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21件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[21] 米国の感染者急増no

投稿者: 志木市住人 投稿日:2020年12月 3日(木)19時56分23秒 p1924216-ipbf602souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

米国の感染者急増

感染拡大のニュースが、ロシア、ブラジル、インド、アフリカと一回りして、また本家の米国と欧州に舞い戻って来た。これを第二次ピーク(或いは第三次ピーク)と捉え、いずれ日本もその他の国も感染のピークが必ず来るはずと言う識者達の予測が飛び回っている。

感染者数=1390万人、死者数=27.3万、感染者の致死率は2.0% (2020.12.2, Google)
感染者数=809万人、死者数=21.8万、感染者の致死率は2.7% (2020.10.17, Google)

確かに感染者は増えた。でも、これは検査の数を増やしたの当然の結果とも言える。わずか1か月余りで1.7倍。死亡者は1.25倍。でも致死率は逆に減って1/1.35。
でも、このデータは総て統計を取り始めてからの累計値。Googleでは、下に新規という欄がある。新規の期間は不明だけと、感染者の数からかなり直近のデータであることが分かる。
累計値はどんどん拡大するから、割り引いて考えないといけない。

新規感染者数= 18.4万 件、新規死者数= 2,610 件、致死率は1.4%

感染者数が増えたのは悪いニュースかも知れないが、致死率が低下していることは朗報でもあろう。最初都市封鎖が実施された時点では、致死率は5%を常に上回っていたのだから、今のコロナは、パンデミックに指定された時点とは明らかに異なったウィルスとなっている。重篤化する重傷者の数は当然死者の数に比例するので、コロナの危険度はコロナによる死亡率を調べて見れば分かるはずだ。

(米国人がコロナで死亡する確率)=(米国人がコロナに感染する確率)×(コロナの致死率)

この公式は、条件付き確率と言うものですが、当たり前の事を述べているだけなので誰でも納得するだろう。コロナに感染しなければコロナで死ぬことは無いし、治療が成功すれば死ぬことも無い。上の確率を、統計用語に直すと、
(コロナの死亡率)=(PCR検査陽性率)×(陽性者の致死率)

この式は、数学で証明済みの式なので、問題は3つの確率をどのように評価するかの技術的課題に絞られる。

陽性者の致死率は、既に与えれている。死者/陽性者数。ただし、致死率を下げるのは、治療現場の努力であって、都市封鎖などの感染防止対策は一切反映されない。感染してしまってからの話だから。

PCR検査陽性率は、データは必ずある。新型コロナはPCR検査で陽性の者だけが感染者になれる。陽性者/検査数。検査数が増えれば当然陽性者も増える道理だから、感染者の数が増えたからと言って感染が拡大している証拠にはならない。となると死亡率が算定できない道理はない。

PCRの検査器が進歩すれば陽性率が向上するのは当然の理だ。技術開発とはそういうもの。陽性率が低下するような不良な器械は市場で売れない。検査結果は陽性が陰性かの二分法。
うんと陽性とか少しだけ陽性(擬陽性?)。
しかし、現実には陽性者でも、感染を拡大できる能力には極めて大きなバラつきあることも知られている。つまり重傷者を優先的に隔離することが必要。
つまり、検査数が増えた+陽性率が増えた →感染者数が増えた
では、本当に感染が拡大しているかどうかの証拠にならないことを認識すべきなのだ。

つまり、都市封鎖や様々な感染防止対策が本当に効果があったかどうかを知るには、コロナの死亡率そのものを正確に把握する以外にない。

人間は、経済活動を行う上で様々なリスクを抱えて生活している。自動車事故で亡くなる人の数は少なくはない。だからと言って車に乗ることが禁止されることは無い。健康に注意しても癌になる確率は結構高い。新型コロナで亡くなる確率は? 要はリスクと便益のバランスだね。新型コロナで亡くなるリスクは対策に見合ったものになるかどうかだ。

アメリカ合衆国の人口3.3億人(3.282億 (2019年))であるから、感染者を33万人とすると大雑把に1,000人に一人の割でコロナウィルスの犠牲なっていると。
問題は、これが多いか少ないか。また、今後死亡率が拡大するのかどうかだね。

米国の統計からは、PCR検査数数は分からい。検査数と陽性率が増えれば当然感染者の数は増える。検査数が増えれば当然感染者数は増える。検査当局は当然それを知りつつ検査を続けている。ということは意図的に増やしているとの疑惑はぬぐい切れない。米国の半数の国民は既にそれを疑っている。

(PCR検査陽性率)=(コロナの死亡率)÷(陽性者の致死率)
=1/1000÷0.014=0.0714
PCR検査陽性率が概略7%ということは、東京都の5%程度と比べやや多いようだけど数%と言う意味では同じか。
(PCR検査陽性率)=(陽性者数)÷(検査数)
だから、(検査数)=(陽性者数)÷(PCR検査陽性率)=18.4万人/0.0714=258万件
極めて膨大な数の検査数だ。東京都の人口が1400万人とすれば、5人に一人は検査を受けている。一方東京都のデータは陽性率から5人に一人は感染者。米国も日本も結局は感染状況同じ? それなら、そもそも新型コロナは結局都市封鎖までして感染拡大防止すべき対象だったのでしょうか。

死亡率の統計は、経年的にデータが集められている。もし、今年のデータが例年に比べ異常に高まっていれば、その原因は新型コロナにあることはほぼ確実。しかし、全体では変わらないのにコロナの死亡者だけが増えていれば、意図的に増やした可能性も高い。何故なら多くの死亡者は複数の持病を抱えている。PCR検査(死後でも)で陽性なら総て原因はコロナとされてしまうから。




[20] 人体 vs ウィルス ~驚異の免疫ネットワークシステム

投稿者: 志木市住人3 投稿日:2020年 7月11日(土)11時10分55秒 p1909084-ipbf504souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

「NHKスペシャルの タモリ vs 山中伸弥 人体 vs ウィルス ~驚異の免疫ネットワークシステム」
は圧巻だったね。 山中伸弥教授も始めてみる映像に感動ものだと驚嘆していた。
最近は、社会の要請もあり、「新型コロナウィルス」について猛勉強中だとか。
i-PS細胞の治療への適応も要請されているらしい。

免疫細胞も数種類あり、最終防衛ラインの免疫細胞が登場して、
自爆して始めて周りに大量のウィルスを周囲にまき散らす。
つまり、無症状の陽性者は、人の感染を移すリスクはほとんどないのが真相らしい。

三密等と言うけど、接触感染のリスクは? 密室では呼吸から体内に入る可能性はある。
しかし、口から取りこまれてもウィルスが胚で増殖するまでにはいくつもの免疫系の関門がある。
ウィルスが細胞膜を突き破り中で自己複製を出来るようにならないと、感染とは言えないようだ。
新型コロナウィルスも人な体内細胞に入り込む難関が多く大変なようだ。
また、重症化した人以外は抗体が形成されないというのも実証されているようだ。

ウィルスと生物(ウィルス以外)は20憶年以上前から、戦いと共存を繰返して来た。
ウィルスは生物の進化にも寄与しているし、人の体の中に沢山の細菌やウィルスが共存
している。

人類は史上初めて、ウィルスに戦いを挑んだ。現状ではウィルスが圧倒的に勝利している。
感染は世界中に広がり、自粛やマスクを余儀なくされ厳しい籠城戦を強いられている。
でも、人の免疫力も捨てたものでないかも。

アメリカブラジルやインドやロシアやアフリカで感染者急増のニュースが。
しかし、よく見ると感染者は増えているが、致死率はどんどん低下している。
感染する恐怖が和らげは人々の行動も変わって来る。

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[19] Re: 日本のコロナ

投稿者: 志木市住人2 投稿日:2020年 7月 4日(土)23時13分13秒 p1909084-ipbf504souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用 > No.18[元記事へ]

> PCR検査が絶対に必要なのは、論を待たない。PCR検査は遺伝子工学の一大成果だろう。
> ただ、ものすごく感度が高いらしく、1~2個程度のウィルスが紛れ込んでも何万倍に増殖させるので、
> 本当に感染していたのか、たまたまウィルスが紛れ込んでいたのか見分けがつかない。
> だから、生命科学の研究者達は資料が汚染されないよう超細心の注意が必要とされている。
>
> ある感染の専門家は、無症状の陽性者が、第三者に感染を移すことは不可能とまで断言している。
> 気道などの細胞がウィルスによって破壊される際(かなり症状が進んでいる)に
> 大量のウィルスを咳などで排出するものらしい。
> だから、無症状の人も、机もドアノブ、図書館の本も、部屋の空気も
> 総ての者がみな感染源として特定されてしまう。
> もしPCRで陽性になったんとしても、たまたま喉の表面に1~2個のウィルスがついていただけの
> 可能性も高いし、また、、陽性で何らかの症状があっても本当は他の病気が原因かも知れません。
>
> PCR検査で分かることは、感染した可能性が若干あるというだけで、感染しているとは断定できない。
> 大腸がんの検診で、潜血が発見されても、
> 大抵は痔とか鼻血とかを間違えて検出するのと同じのようなことらしい。
>
> ただ、都市封鎖を目的にしていれば、疑わしきは総て隔離してしまえの論理がまかり通ってしまう。
> だから検査の精度はどうでも良く、たくさん陽性者が発見できれば良しとされてしまうようだ。
> 感染者は社会の汚染物として強制隔離せよ。差別の論理だね。
> 先程の専門家は、個人的にはマスクも不必要と考えておられる。咳からでる飛沫に注意していればいい程度。

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[18] 日本のコロナ

投稿者: 志木市住人2 投稿日:2020年 6月30日(火)08時39分58秒 p1909084-ipbf504souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

PCR検査が絶対に必要なのは、論を待たない。PCR検査は遺伝子工学の一大成果だろう。
ただ、ものすごく感度が高いらしく、1~2個程度のウィルスが紛れ込んでも何万倍に増殖させるので、
本当に感染していたのか、たまたまウィルスが紛れ込んでいたのか見分けがつかない。
だから、生命科学の研究者達は資料が汚染されないよう超細心の注意が必要とされている。

ある感染の専門家は、無症状の陽性者が、第三者に感染を移すことは不可能とまで断言している。
気道などの細胞がウィルスによって破壊される際(かなり症状が進んでいる)に
大量のウィルスを咳などで排出するものらしい。
だから、無症状の人も、机もドアノブ、図書館の本も、部屋の空気も
総ての者がみな感染源として特定されてしまう。
もしPCRで陽性になったんとしても、たまたま喉の表面に1~2個のウィルスがついていただけの
可能性も高いし、また、、陽性で何らかの症状があっても本当は他の病気が原因かも知れません。

PCR検査で分かることは、感染した可能性が若干あるというだけで、感染しているとは断定できない。
大腸がんの検診で、潜血が発見されても、
大抵は痔とか鼻血とかを間違えて検出するのと同じのようなことらしい。

ただ、都市封鎖を目的にしていれば、疑わしきは総て隔離してしまえの論理がまかり通ってしまう。
だから検査の精度はどうでも良く、たくさん陽性者が発見できれば良しとされてしまうようだ。
感染者は社会の汚染物として強制隔離せよ。差別の論理だね。
先程の専門家は、個人的にはマスクも不必要と考えておられる。咳からでる飛沫に注意していればいい程度。

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[17] 日本のコロナ

投稿者: 志木市住人 投稿日:2020年 6月30日(火)08時38分16秒 p1909084-ipbf504souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

その通りだと思う
投稿日 6月29日(月)09時36分 投稿者 志岐 明 削除

日本はそこまではしなかった。これが正しかっのでしょう。日本は感染者数1.8万人、死亡率5.3%と低く抑えられている。日本の厚労省は当初は、「集団免疫戦略」を取るつもりだたんだでしょう。

専門家委員会の尾身さんも、医療崩壊を防ぐためには感染のピークを遅らせる必要性を何度も説いていて
感染するなとは言っていない。感染が広がることは防ぎようがない。
厚労省の技官たちは、三密なんて言ったことは一度ももないとか。

オリンピックの延期決定以降、欧米のメディアの圧力で、日本のマスコミも官僚達も与党も野党も国民も
ウィルスとの共生から隔離へと舵を切ってしまったようだ。
専門家委員会は、既に隔離派に乗っ取られている。だから専門家委員会の解消となったのだろう。
阿部さん自体も、正常にに戻した方が良いと判断したようだ。しかし与党も野党も洗脳されている。
西村さんの起用を見てもそれが分かるでしょう。
都市封鎖も自粛も効果が無い割には、経済に与える影響が大きすぎる。百害あって一利無し。
久方ぶりに尾身さんがテレビに出ていた。今まで口にマスクをされていたようだ。
国民すべてがマスクを外し、コロナの収束を祝うまでにはまだ時間がかかりそうだ。

ヨーロッパの各国も国内の専門家たちは皆、「集団免疫論者」だったようだ。
それをEUの官僚達が政治力で抑え込んだの実態のようだ。スェーデンはその生き残りかも。
本来、感染症を長く研究している人達の中にはに、都市封鎖や自粛規制は策としてあり得ない。
余りもも人権侵害の危険が大きすぎるから。
中国が武漢で実施した都市封鎖。これを正当化するには、
新型コロナが超危険である(国民の命を守るのに取ったやむを得ない措置)
ことを世界に認めさせる以外になかった。
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[16] 新型コロナウィルスを世界にバラまいたのは中国??

投稿者: 裸坊達 投稿日:2020年 5月24日(日)23時12分44秒 p1899100-ipbf413souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

新型コロナウィルスを世界にバラまいたのは中国??

新型コロナウィルスの自然発生説、人為説諸説あろうが、諸説あろうがいずれにしろ中国が発生源であることには変わりない。問題なのは世界に広がる人の心に伝染する内なるウィルスの方だ。
しかし、中国政府の武漢封鎖による、外部への流出策は、全力で行ったものであり、故意にバラまいた訳では無かろう。問題は、その後世界に向けた発信が歪曲されたもので、その歪曲にはWHOを始め多くの国も関与している可能性だ。

そもそも、問題が中国国内だけにとどまっていれば、エピデミックであり、パンデミック宣言を出す必要はない。新型コロナウィルスの感染のスタイルは、感染症としてはかなり温和なもので、大多数の人は感染しても気がつかず、人から人へと静かに感染を進め、ある程度クラスターと呼ばれる集団が出て初めて爆発的に猛威を振るう。だから、都市封鎖した後は、ある程度の感染を認め、市民全体が自然の免疫を有するようになって自然と治まるのを待つのが最適な方法であることは、ベストな方法であることは感染症対策の常識であったはずだ。
ところが、中国政府のやったことは、市民にもマスクをかけさせ、外出規制、stay home。
市民にも感染後の恐怖を代々的に宣伝し、市民自らが協力を求めるように求めた。市民の自由を奪い統制を強めるファシズム的な方法だ。本来の民主主義の国では許されざる暴挙だ。

パンデミックを出す目安としては、感染の致死率が大きいことが必要だろう。致死率は5%前後と推定されている。大多数の人は感染しても気づかない新型コロナウィルスの場合、PCR検査を実施して陽性となったもののみが感染と判定される。PCR検査の実施が少なかった日本は致死率3%強程度らしい。致死率5%は、ペストやコレラと比較すれば著しく小さいが、一般のインフルエンザよりはかなり大きいらしい。
一般に言われるように実際の感染者の数はもっと多いという主張は確かにそうだが、だとすれば本当の感染の致死率は逆に大いに下がり、中国政府のやったことは、明かに過剰演出と言えそうだ。しかし、問題はこの方法がマニュアル化されて世界中に広まりつつあることだ。

中国政府の対応は、明かにチフスやコレラなどへの対応と同じ。多分どの先進国も同じような基準かも。防護服の専門の医師達が、特別な車で感染者を移送、隔離。過密な隔離施設で危険物として取り扱われる。でも、致死率が5%程度なら手当が本当に必要の人の20倍もの人達を収容しないといけない。PCR検査を多数実施した国ほど医療崩壊を引き起こし多数の犠牲者を出している現実を直視しないといけない。PCR検査で陽性となった潜伏期の多くの人は一定期間の後、自然と陰性に変わり抗体を持つ感染拡大の防波堤になってくれる貴重な人達だ。彼等を院内感染で本当に疲弊発症させてしまっては本末転倒だろう。

中国政府の真の目的に気がつかないといけない。彼等の目的は、国民に徹底的に新型コロナウィルスが恐ろしい敵であると洗脳すること。マスクやstay homeはそのための手段。PCR陽性者へのいわれなき差別。絶対に感染したくないとの恐怖感。ファシスト達にとっては美味しい密の味。恐怖感を持った国民はリーダーに絶大な信頼感を寄せてくれる。
国民を感染から守っていれば、彼等は何時までも抗体を持てず、マスクやstay homeを続けてくれる。緊急事態の解除は不安感にかられた国民は望まなくなる。この状態永遠に続いて欲しい。

そう考えると今、日本の緊急事態宣言も異常で唐突。オリンピックの延期が決まるまでは、日本の新型コロナ対策は世界で最も成功していた。新型コロナで命を失う人は、95%以上は人一倍防衛本能が強い65歳以上の高齢者。小中学生、高校、大学生、働き盛りの大人たちにマスクをかけての外出自粛促す意味は一つもない。彼等の多くは全く無害な一時的感染者(潜伏期)。いずれ抗体を持って陰性に。静かに感染を進めた方が明かにベターだ。マスクを外し街に出よ。国民の60~80%が感染を終えるまでコロナは収束しないとは言われるが、かといって収束を遅らせて良い理由は何一つない。
Stay homeを叫ぶ者は中国政府への協力者か。彼等はウィルスと共生を図る意図もないし、かといって、ウィルスを根絶(多分不可能)する意図もない。何時までも世界の人々に恐怖感を持ち続けてもらい、その恐怖感を利用した世界征服を目論んでいる。
「the threat of a pandemic has become very real. But it would be the first pandemic in history that could be controlled(パンデミックの脅威が現実味を帯びている。でも、これは史上初めてコントロール可能なパンデミックだ)」
このWHOの言葉、今の中国流の対策を示唆しているのか。中国国民は未だ抗体を持ったものが3%未満だという。これは中国政府の、国民が恐怖感を持ち続け、素直にファシズムに従うための意図的な対策のおかげだろう。つまり今後何時でも爆発的感染拡大の可能性は残っている。
「サルの惑星」という小説がある。国民が未知のウィルスへの恐怖感から、引きこもりを続け脳が退化して猿に狩られて奴隷にされてしまう話だ。SFの世界が現実味を帯びてきている。
最近になって、新たに開発途上国で感染拡大が流行っている。原因は中国政府が熱心に推進するPCR検査を盛んに実施したためのようだ。新型コロナウィルスの感染はPCR検査を実施しない限り発見は不能。つまり、知らぬ間に感染が終わり恐怖は終了。
PCR検査を沢山実施した国=沢山感染者を出した国=沢山死亡者を出した国。
中国政府の狙いは明確。世界中の多くの国を新型コロナウィルスの恐怖に陥れ、何時までもファシズム閉鎖を続けさせること。その間の中国だけ経済で大儲けしよう。
日本でも、PCR検査を増やせと叫んでいる人たちがいる。PCR検査を増やせ間違いなく感染者を増やすことが可能。もちろん死亡者も増加。そうすれば、緊急事態を何度でも宣言できる。Happyな世界だ。新型コロナウィルス恐怖は終了させてはいけない。マスクとstay home 延々と続けよう。

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[15] 新型コロナウィルスからの警告

投稿者: 裸坊達 投稿日:2020年 5月16日(土)22時44分14秒 p2024236-ipbf701souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

新型コロナウィルスからの警告

我々は、既に世界中に感染を蔓延させている。人類とウィルスが戦争すれば、必ずウィルスが勝つ。人は死ぬがウィルスは死なない。もともとRNAの断片みたいなもの。
ウィルスと共生する以外に、人類が生き残る道はない。共生するには人類がある程度の感染を許容し、抗体を持って欲しい。そもそも新型コロナウィルスは人知れず静かに感染し、何事もなく感染が終わって欲しいと思っている。大多数の人は感染して一定の潜伏期間の間、大勢に感染を広げるが、本人は回復し検査すら陰性に。でも抗体があるので感染しなくなる。

一部体の異常を感じ、こじらせて悪くなり亡くなる方もおられるが、そこは医療の技術で対処して頂くしかない。でも、実際に死亡する人は9割以上お年寄りでしかも糖尿などの持病のある方。こういう方は、どんな感染症でも同じで感染しないように自らが自粛するしか方法がない。でも、実際にはその数はそんなに多くないのでは。従って、そのために子供や働き盛りの方が感染できる機会を奪わないで欲しい。
日本の医療関係者は、当初我々の意向をよく理解してくれて、ウィルスとの共生の道は大変うまく行っていた。なのに、オリンピックの延期が決まった途端、ファシストの側に寝返ってしまった。
欧米のファシスト達は、新型コロナウィルスは危険なものと勝手に断定し、徹底的に戦う道を選んでしまった。都市を封鎖して、stay homeやマスクを強制。強権発動の連発。その結果、逆に多くの感染者を増産し、多数の人々を収容施設に収容し密室内で死亡に追い込んだ。日本の50~100倍の死者数。ファシスト達にとって緊急事態は美味しい密だ。一度出された緊急事態は解除されず何時までも続く。
彼等は、PCR検査を犯人(感染者)捜しのために使った。潜伏期間の感染者まで掘り起こし、死に至らしめた。PCR検査は本来コロナがどうか確かめ正確な治療を行うためのもの。マスコミを利用した感染者を非難する恐怖支配。市民にはマスクを着けて「今が正念場」、「stay home」を連呼する。でも、これは緊急事態を続ける口実。感染の恐怖を拡大すれば、住民をコントロールするなど訳はない。感染が治まらない間はPCR検査を増やせば感染者は簡単に増加させられるかもしれない。まだ、時期尚早。良かった、更に延期だ。

ファシスト達は、これをコロナと戦っていると考えているようだ。感染を徹底的に防げると思っているか。マスクもstay homeも全く無意味。コロナウィルスに対しては丸腰と変わりない。籠城戦のつもりかも知れないが、兵糧攻めにはどう対処。経済は破綻、勤労意欲の低下、住民のモラル低下、精神病、虐待、DV、犯罪の増加。

マスクを外し、外出を認めなければ、新型コロナウィルスは危険なものとの考えが何時までも人々の傍から離れない。これは、人の心に住み着いた内なるウィルス。新型コロナウィルスよりも何千倍も恐ろしいウィルスだ。
終戦は見えている。ファシスト達は、敗戦を認めない限り、新型コロナウィルスは町も経済も、人の心も徹底的に叩き潰してしまうぞ。

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[14] コロナ君のアドバイス(1)

投稿者: 裸坊達 投稿日:2020年 5月12日(火)22時11分36秒 p2024236-ipbf701souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

コロナ君のアドバイス(1)

日本の政治家達は専門家の意見を聞かない。現場の医療関係者や厚労省技官等が声をあげても抑え込まれて、自分の都合のいい意見を言う専門家だけをテレビに出演させているようだ。やっぱり専門家はコロナの性質よく研究しているよ。

元厚労省技官が断言している。「1カ月自粛してもコロナは収束しない」。ニュースを見ていても確かにその通りに進んでいる。何度聞かされたか「今が正念場」
「『1カ月、2カ月頑張って自粛すれば収束する』と盛んに言われていますが、それは間違い、嘘です。この闘いが長期化するのは明らか。日本人の6割は感染が終わって抗体を持つまで終わらないから、2~3年は続くのでしょうか。オリンピックは間違いなく中止だね。

「一般にどんな感染症でも、収束への道筋は二つのみで、集団免疫を獲得すること、あるいは有効なワクチンが開発されること以外にありません。1~2カ月という短期間での収束とは、現実逃避にすぎないと思います。」延々と延長する。ワクチンとはウィルスとの共存を図る手段の一つ。今出ているのは対症療法の薬だけ。

“3密” という言葉に固執することにも疑問があります。海外を見ても採用している国はないんです。カリフォルニア州やニューヨーク州では、PCR検査で陽性となった人たちの何十倍の人数が感染していると分かっています。では、マスクは? 人との距離は?
 日本も市中感染が広まっている可能性はきわめて高く、現状を考えると、3密やクラスター封じ込めは、焼け石に水です」(K氏、以下同)

 感染症に対する政策は、3種類。(1)徹底的に行動制限して封じ込める「抑圧政策」、(2)社会的距離を保ち経済活動も制限する「徹底的自粛政策」、(3)緩やかな自粛で集団免疫獲得を目指す「緩和政策」だ。アメリカはじめ多くの国々は、「徹底的自粛政策」をとっている。

「日本は緊急事態宣言で、『緩和政策』から『徹底的自粛政策』に転じたといっていいでしょう。宣言前、政府は何もしていませんでしたが(注意喚起ぐらいはしていたと思うが)、日本人の行動様式と医療機関の努力によって、図らずも『緩和政策』状態にあったのではないかと、私は思います。

『抑圧政策』『徹底的自粛政策』は、厳しくするほど感染を抑えられますが、短期間では効果は一時的。解除すれば、再び感染が広がることは、4月14日にハーバード大の研究者が『サイエンス』誌に発表した論文でも予測されています。結局は解決の先延ばしにしかならない。人とウィルスが戦闘すれば、最後には必ずウィルスが勝つのは歴史の必然だね。
『抑圧政策』『徹底的自粛政策』は、ワクチン開発まで継続しなければ意味がないのです。政府は、これを国民に周知できているのでしょうか。出来てるわけないでしょう。何回「今が正念場」を聞かされたか。

 また仮に1~2年後にワクチンが開発されても、そのとき、社会や経済はボロボロになっており、人とふれ合うという、人としての幸福も失われているでしょう。『社会不安や経済悪化にともなう死者は、新型コロナの直接の死者より多い』という指摘もあります」

 一方の「緩和政策」にも、当然デメリットはある。
「集団免疫を得るには、人口の6~7割程度は、新型コロナに感染しなければいけません。日本は、諸外国に比較して致死率は低いですが、死者は数十万人単位になるという試算もあります。“医療崩壊” の危機は、ひっ迫した問題です」
確かに、オリンピック延期が決まる前までは、日本は感染を上手く抑え世界が羨む状況。今でも実態はあまり悪くない。ところが今は良くても必ず爆発的被害生じるとの海外からのアドバイスがあり、東京都知事が音頭を取って、感染者の数の増加を毎日メディアで掲げ、騒ぎを大きくして、緊急事態宣言を勝ち取ることに成功した。でも、実態はまだ、爆発的被害とは言えないし、そうなる可能性も??だ。

 木村氏は、次のような方向転換の必要性を説く。
「全員予防ではなく、重症化しやすい人、基本的には高齢者に政策のターゲットを絞るべきです。若者の行動自粛ではなく、いかに高齢者が人との接触を減らせるかに焦点を当てるべきだと思います。
確かにそうだ。感染者のグラフを見れば分かる通り、多くの若年者は感染しても無自覚のものが多いので、働き盛りの人や学生を自宅待機させ、老人が普段通りの生活を満喫している現状は異常としか言いようがない。自宅待機は老人(60歳以上?)に限定にした方が遥かに効率がいいのにね。
 それ以外の人は、なるべく普通に暮らしながら、集団免疫の獲得を目指す。賛否両論あるとは思いますが、真っ向から否定することではないはずです。否定することではないどころかそれしか解決の道は無いはずだ。

 いずれは、ほとんどの人が感染するのですから、陽性患者全員を隔離するのも非現実的。同様に、日々の新規感染者数に過剰反応するのも、意味がないと思います」

「とにかく避けなければいけないのは、医療崩壊。政府には、『徹底的自粛政策』で時間を稼ぐ間に、人工呼吸器の数を確保することや、感染者数の少ない地方から呼吸器を扱える医師や看護師を都市部に派遣してもらうなどの医療資源確保と、トリアージ(患者の治療優先順位決定)の基準設置をぜひやってもらいたい。本当は、町の開業医全部に協力してもらえれば効率がいいと思うのですが。

新型コロナウィルスは特別な感染症に指定されており、感染者が出ても町の開業医には治療をすることが許されない。PCRで陽性が出れば、特別な施設で検査を行い、陽性なら特別の病院に入院させ、厳重な防護装置の中で治療を行わないといけません。新型コロナウィルスはペストなどと異なり、PCRで陽性の人の数は、本当に治療が必要な人の数の何十倍(或いは何百倍)と出てしまいます。当然医療現場は崩壊してしまいます。
都市を閉鎖し、外出規制を厳重に行った欧米の都市では当然医療崩壊が起こり、日本と比べて大勢の感染者死亡者が続出したのはある意味当然のことです。
日本の医師達は知恵を発揮し、どちらかと言えは緩和的政策でウィルスとの共存を図る温和で平和的な方策を模索してきました。少なくともオリンピック延期が決まるまでは。
 政府は対策を、ただ先延ばしにしてきましたが、今こそデータから逃げずに、臨機応変に方向転換をすべきときだと思います」
(参考:週刊FLASH 2020年5月12・19日号)

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[13] 新型コロナウィスルスに感染しないために

投稿者: 裸坊達 投稿日:2020年 5月10日(日)22時28分23秒 p2024236-ipbf701souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

新型コロナウィスルスに感染しないために

新型コロナウィスルスどのくらい危険か。マスクをする前に、自分の安全を確認しておこう。①コロナウィルスに感染して、②その結果死亡する。確率計算では①×②。
空から隕石が落ちて死亡することを恐れて、外出しない人はいない。可能性が小さい。①×②の確率が小さければ、stay homeなんて必要ない。
条件付き確率なんてもう忘れたね。
事象としては、A=感染する、B=死亡するだ。
P(A)= あなたがコロナウィスルスに感染する確率
P(B)= あなたが死ぬ確率。
P(B)は、簡単。日本では死亡数は 137 万 6000 人、死亡率(人口千対)は 11.1。
1億2000万人×(11.1/1000)=0.0114=1/87→133万人
つまり90人に1人が毎年亡くなっている。つまり、P(B)=1/90
厚労省のHP
死者は606人。
P(A∩B)=606人/1億2000万人=1/20万
20万人に1人(人の命は貴重だ)。でも、90人1人が亡くなっている現状?

さて、P(B|A) は条件付き確率。次の公式が成立。P(B|A)は致死率。
P(B|A)=P(A∩B)/P(A) → P(A∩B)=P(A) P(B|A)
P(B|A)=606人(コロナ死者)/15,547人(PCR陽性)=0.039
致死率3.9%。欧米諸国と比べて低い(5~6%が普通では)。
P(A) =P(A∩B) /P(B|A)=(1/20万)/0.039=1.28×10-4 =1/7,800
つまり、7800人に1人の率で感染。
死んだ方は当然PCR検査実施済(死因の特定)。無作為なら、P(B|A)=0.039は、1億2000万人×0.039=468万人の感染者。陽性確認者は15,547人。
つまり、実際には300倍 (468万人/1.55万人)の感染者。本人は無自覚のまま陰性。あなたも多分感染を済ましてしまった一人? PCR検査陰性でも、抗体は残る。抗体検査で陽性なら次からは感染の恐れもなく、他人に移す危険もない。最も幸運な一人になる。

ペスト型(感染=死)を想定した古典的な対策はどうも通用しないようだ。厳重に管理された指定病院の厚い壁も簡単にクリアー、医師や患者も感染。このような良性のウィルスとは、争わずに共存の道を選ぶしか方法がなさそうだ。

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[12] 条件付き確率

投稿者: 裸坊達 投稿日:2020年 5月 9日(土)22時10分13秒 p2024236-ipbf701souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

条件付き確率
ニューヨーク州での検討をしたので今度は日本にも適用できるか。日本の人口を1億2000万人としてこれを全体集合、厚労省のデータをもとに考えよう。

感染確認済み(PCR検査で陽性だった)=15,547人
PCR検査実施数=202,013人
新型コロナウィスルスでの死亡者数=606人

P(A)= あなたがコロナウィスルスに感染する確率
P(B)= あなたが死ぬ確率。これは日本の人口統計だ。厚労省のHPから、
出生数は 86 万 4000 人、出生率(人口千対)は 7.0 と推計されている。
死亡数は 137 万 6000 人、死亡率(人口千対)は 11.1 と推計されている。
1億2000万人×(11.1/1000)=0.0114=1/87→133万人
つまり90人に一人が毎年亡くなっている計算か。結構大変な数に見えるけど、毎年年末に来る喪中の葉書の数考えるとこんなものかとも。

事象としては、A=感染する、B=何らかの理由で死亡する(交通事故、老衰、隕石の落下、etc.)だ。
P(A∩B)はコロナに感染してかつ死亡する確率。これは簡単。
P(A∩B)=606人/1億2000万人=1/20万
でも、これは異論がありそうだ。だって、コロナに感染してかつ死亡する人の2000倍以上の方が、コロナ以外の理由でお亡くなりになっている。日本でコロナに感染してかつ死亡する人は欧米社会の1/100以下とのデータもあるようだ。
それでは、安倍政権が行っている緊急事態宣言の理由は何か。何のために人の移動を禁止し、stay homeに拘るのか、海外の方には全く不可解だろう。

さて、P(B|A) を条件付き確率呼ぶ。つまり、Aの条件のもとでBが起こる確率。感染してその結果死亡する確率。次の公式が成立します。
P(B|A)=P(A∩B)/P(A) → P(A∩B)=P(A) P(B|A)
P(B|A)=606人/15,547人=0.039
PCR検査で陽性が判明し、治療の努力空しく亡くなられる方は、致死率3.9%あり、これも欧米諸国と比べてかなり低い(5~6%が普通では)。
では、感染はどのくらい広がっているのか、感染する確率は
P(A) =P(A∩B) /P(B|A)=(1/20万)/0.039=1.28×10-4 =1/7,800
つまり、日本での感染者の数は、1億2000万人×(1/7,800)=15,380人
この数は、PCR検査陽性の数とほぼ一致。ニューヨーク州の場合と一緒。
一方、陽性者数/ PCR検査実施数=15,547人/202,013人=0.077
検査して陽性の人は、7.7%だから、この検査が無作為に行われているなら、
陽性率=0.077だから、1億2000万人×0.077=924万人の国民は陽性のはずだ。
ところが、条件付き確率からは、陽性者の数は15,380人でこの推定はもっともらしいが、これは検査した人数に含まれている。
つまり、924万人÷1.53万人=603
このことは、PCR検査の在り方に大きな疑問を投げつける。そもそもPCR検査は感染の可能性のある人に適切な治療を施すために必須のもので、感染の自覚症状のないものには実施しても全く無駄ということだ。
なぜなら、検査の陽性者の裏にはその600倍にも当たる人々が、感染をしており、しかも無自覚のまま感染を終えて、陰性となり、その過程で周りの多くの人に感染をさせている。このサイクルは、誰かが自覚症状を発症してくれない限り、見つけ出すことは不可能とは言えないまでも至難の業だ。
結局、感染経路を特定することは不可能だ。例え、特定できたとしても推測の域を出るものではない。感染経路が特定できないものを、防ごうとしてもその対策も合理的なものではなく、所詮気休め程度の効果しか期待できないはずだ。完全防備のはずの医療関係者や病院内でも感染者が発生するということは、その他の対策はほとんど気休めかやらないよりまし程度。寧ろ経済や社会の崩壊を招くので害悪でしかない。
例えば大勢が近づいて互いに握手しても、600人中1~2人が感染して他のものは無自覚なら、その握手が感染の原因かどうかすも特定できない。単なる邪推だ。「Stay home!」と言われても、感染を済ますまで何時までも不安を抱え続けて生活するのでは単なる問題の先送るにしかならない。

この点が新型コロナウィルスの従来のペストなどの感染症と全く異なる点だ。感染者は感染しても無自覚。自覚症状もないままPCR検査は陰性に、その過程で多くの人に感染させる。いくら検査を実施しても何時までたっても感染経路の追跡は不能。

結局、世界の多くの賢者達が言うように、ウィルスと人類は共生の道を歩むしかない。多くの人がゆっくりと感染を済ませ、抗体を持つようになれば、コロナウィルスは脅威ではなくなる。
我が国の場合、統計を見ている範囲では、欧米諸国と比べ、感染による死者が著しく少ないので、既に共生の道を歩んでいるのかもしれない。効果が不明な外出規制やマスク規制は速くめて、緊急事態を解除し、粛々と日常の正常な生活に戻るべき時が来たように思う。

もう一度、条件付き確率 P(A∩B)=P(A) P(B|A)に、
P(B|A)は感染者の致死率で、これは対策がはっきりして効果が目に見える。
P(A)は、新型コロナのような感染してもほとんどの人が無自覚のような良性のウィルスに対しては、ペストの時のような悪性の感染症に対して行ったような、都市封鎖、外出制限、自宅待機、人との接触禁止のような処置を取っても、対策の効果は測れない。つまり、単なく憶測の可能性が高い。良性のウィルスとは、争わずに共存の道を選ぶのがベストである。

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